吃音研究者・青木瑞樹によるコラム記事です。
5歳での発症から、最も言葉が出なかった小学生時代、吃音を隠して過ごした中高生時代、そして「吃音」という言葉に出会い研究者になるまで。青木瑞樹自身の吃音の歩み。
吃音者の自己受容を測る尺度CSASSの開発者が、セルフスティグマと自己受容、QOLの関係を研究知見からわかりやすく解説します。